2026年8月中旬リリース予定!

HamLabが、
これまでで最も大きく進化します。

ログを付けるたびに、無線がもっと楽しくなる。

交信記録を残すだけで終わらせない。

一件のQSOから、QSL、アワード、プロフィール、運用分析、そして次の交信へ。これまで別々だった無線活動を、ひとつの交信データでつなぎます。

  • すべてがつながるQSOからすべての機能へ
  • 分析で見える化活動をデータで可視化
  • 安心・安全信頼できるデータ管理
  • どこからでもマルチデバイス対応

正式公開に向けて、現在最終検証と調整を進めています。

MAJOR UPDATE

HamLab 2.0で、別々だった無線活動がひとつにつながる。

HamLab 1.0から大幅に進化。交信ログを中心に、QSL、アワード、プロフィール、分析、外部連携までをひとつにつなぎます。

これまで

機能ごとに、別々の管理

  • ログはログソフトで管理複数のツールを行き来して記録
  • 電子QSLと紙カードは別管理送受状況が分散して把握しづらい
  • アワード進捗は手作業で集計進捗確認に時間がかかる
  • 同じ情報を複数サービスへ入力二重入力の手間と入力ミスが発生
進化統合

HamLab 2.0

一件のQSOが、すべてにつながる

  • 交信データを各機能へ活用一度入力した交信データを、HamLab内の各機能で活用
  • QSLの送受状況をまとめて管理電子QSLも紙カードも一元で把握
  • JCC・JCG・DXCCなど、対応アワードの進捗を自動集計リアルタイムで進捗を見える化
  • 分析や公開プロフィールにも反映活動の記録がそのまま成果に

ログを付けるたびに、無線がもっと楽しくなる。

  • 時間を節約
  • 見える化で運用意欲UP
  • つながる楽しさを、すべての無線家へ

HamLab 2.0で、もっと楽しく、もっとつながる。

3つの大進化

1

ログ管理の進化

必要な情報へすぐアクセス。ログをもっと使いやすく。

  • かんたん検索
  • 素早く入力
  • 統計・分析
  • インポート
2

QSLの進化

電子QSLの送受信、受け取った電子カードの印刷や、
紙QSLカードの管理まで、ひとつにまとめて使えます。

  • かんたんデザイン
  • すぐに発行・送信
  • 送受信を管理
  • テンプレート
3

連携の進化

プロフィールもアワードも、ひとつにつながる。

  • 公開プロフィール
  • アワード管理
  • 外部サービス連携
  • 世界とつながる
  • ▣ 安心・安全のデータ管理
  • ☁ いつでもどこでもアクセス
  • ♡ ハムライフをずっとサポート

REAL INTERFACE

実際の画面をご覧ください。

ダッシュボードからログ管理、QSL、アワード、公開プロフィールまで。
HamLab 2.0で実際に利用できる画面の一部をご紹介します。

HamLab 2.0ダッシュボードの実画面

今日の状況がひと目で

ダッシュボード

交信状況やQSL、アワードの進捗をまとめて確認。次に取り組みたいことが、ひと目で分かります。

AWARD SUPPORT

アワード達成までの道のりを、もっと分かりやすく。

JCC・JCG、DXCCをはじめとする国内外のアワード進捗を、交信ログから自動で集計。交信済み・未交信地域や達成条件を見える化します。

  • JCC・JCG進捗管理
  • DXCCなど各種アワード
  • 未交信地域の可視化
  • 申請データ作成支援

集計するだけではない。
達成し、申請するところまで。

HamLab 2.0のJCC Hunterアワード画面JCC-100の申請準備画面

JCC / JCG

昔のログも、もっと活かせる。

市町村合併や名称変更など、地域の変遷データを整備。
過去のログも地域履歴を考慮しながら、現在のアワード管理に活用できます。

市町村の変遷とJCC・JCGの履歴を管理するイメージ
2

地域の変遷データにも対応

市町村合併や名称変更など、地域の履歴を管理。現在だけでなく、過去の地域情報も検索や管理に活用できます。

地域履歴を考慮してアワード管理へ活用する画面
3

地域履歴を考慮した判定

交信年月日や地域履歴をもとに、当時の地域情報を考慮。古いログもアワード管理へ活用しやすくなりました。

DX & INTEGRATION

世界中の無線サービスと、
もっとつながる。

Club Log APIやJTDX / WSJT-Xとの連携で、ログ管理をもっと便利に。
今後はLoTWなどの外部サービスとも順次連携を拡大していきます。

HamLabと世界中の無線サービスをつなぐネットワークのイメージ
CLUB LOG API

最新のDXCCデータを
活用

Club LogからDXCC関連データを定期的に取得し、判定データを更新します。

JTDX / WSJT-X

デジタルモードを
もっと快適に

JTDX・WSJT-Xと連携し、FT8などの交信データをスムーズに取り込み。ログ入力の手間を減らします。

DATA IMPORT

さまざまなログ形式に
対応

ADIF、Turbo HAMLOG、AirHamLogなど、主要なログ形式のインポート・エクスポートに対応。これまでの資産をそのまま活用できます。

EXTERNAL SERVICES提供予定

さらに広がる無線ライフ

LoTW、eQSL、QRZ.comなど、主要な外部サービスとの連携を順次提供予定。よりシームレスなログ管理を目指します。

PRICING

個人の有料プランは、ひとつだけ。
すべての機能を、手頃な価格で。

まずは無料から。本格的に楽しみたくなったら、全部入りのPlusへ。

HamLab 2.0は2026年8月中旬頃リリース予定です。
Plus・Familyの新規受付は、正式リリース後に開始します。

気軽にスタート

Free

まずHamLabを使ってみたい方へ

¥0/月

ずっと無料

  • 交信ログ 500件まで
  • コールサイン 1局
  • 電子QSLの受信 無制限
  • 電子QSLの送信 月10枚
  • 基本的なログ・QSL機能
Freeプランの詳細
おすすめプラン 全部入り

Plus

HamLab 2.0のすべてを楽しみたい方へ

¥330/月

年額 ¥3,960(税込)を12か月で換算

月払いより 月110円 おトク(年1,320円)

キャンペーン価格なら 月248円年額 ¥2,970/月払いより月192円おトク開発応援キャンペーンに申し込む

  • 交信ログ 無制限
  • コールサイン 5局
  • 電子QSLの送受信 無制限
  • QSLデザイナー全機能
  • すべてのアワード管理・申請支援
  • 外部サービス連携・自動同期 順次提供予定
  • 高度な運用分析 順次提供予定
リリース後に受付開始
家族で使う

Family

家族2〜6人で利用するプラン

¥660/月

年額 ¥7,920(税込)を12か月で換算

月払いより 月110円 おトク(年1,320円)

キャンペーン価格なら 月495円年額 ¥5,940/月払いより月275円おトク開発応援キャンペーンに申し込む

  • 最大6アカウントまで利用可能
  • 家族それぞれがPlus相当の機能を利用
  • ログ・QSL・プロフィールは個別に管理
  • 外部サービス連携・自動同期 順次提供予定
  • 高度な運用分析 順次提供予定
リリース後に受付開始

STUDENT SUPPORT

小学生から大学院生まで、在学中は無料。

次世代のアマチュア無線を応援する特別プランです。年1回の在学確認で、ログ無制限・電子QSL・基本アワードなどを利用できます。

Studentプランの詳細 →

FREE PLAN

無料でも、基本機能をしっかり使えます。

これからログ管理を始めたい方や、HamLab 2.0を試してみたい方へ。正式リリース後、決済情報を登録せずに利用を開始できます。

ログは合計500件まで

手入力とインポートを合わせて、交信ログを500件まで保存できます。

電子QSLも利用できます

受信は無制限。送信は月10枚まで利用できます。

必要になったらPlusへ

登録済みのデータを維持したまま、有料プランへ変更できます。

500件に達しても、登録済みのログは削除されません。閲覧・編集・エクスポートは引き続き利用できます。新しいログの登録・インポートは、Plusへの変更後に再開できます。

現在の有料会員の方へHamLab 2.0への移行後も、継続契約中は現在の料金を維持します。ログや登録情報はそのまま引き継がれ、変更手続きは必要ありません。

すべて税込価格です。 外部サービス連携・自動同期・高度な運用分析は順次提供予定です。プラン内容は正式リリースまでに変更される場合があります。

STUDENT PLAN

学生のうちは、
HamLabを無料で。

小学生・中学生・高校生・高専生・専門学校生・大学生・大学院生まで、HamLabの主要機能を、在学中は無料でご利用いただけます。

ログ管理からQSL、アワード、公開プロフィールまで。
思いきり無線を楽しみながら、未来のハムライフを育ててください。

次の世代のアマチュア無線を支えることも、
HamLabの大切な役割だと考えています。

無線機とノートパソコンを使ってアマチュア無線を楽しむ学生たちのイラスト
FREEStudent在学中ずっと無料

在学中ずっと無料

小学生・中学生・高校・高専・専門学校・大学・大学院生まで対象です。

主要機能を利用可能

ログ管理・電子QSL・アワード・公開プロフィールなど、日々の運用に必要な機能を利用できます。

世界中の無線家とつながる

電子QSLや公開プロフィールを通じて、国内外の無線家との交流を楽しめます。

卒業後もそのまま続けられる

卒業後はFreeまたは有料プランへ。これまでのログやデータはそのまま利用できます。

学生無料について詳しく見る

STUDENT PLAN

なぜ学生は無料なの?

HamLabは、次の世代が無線の楽しさに出会い、自分らしいハムライフを育てられる環境を大切にしています。在学中は主要機能を無料でご利用いただけます。

  1. 学ぶ無線に出会う
  2. 記録する交信を残す
  3. つながるQSLを交換
  4. 挑戦するアワードを楽しむ
  5. 広がる世界とつながる

Studentプランで使える機能

ログ管理交信ログを無制限で管理できます。
電子QSL電子QSLの送受信が可能です。
アワード進捗管理や申請をサポートします。
公開プロフィール自分だけのページを世界に公開。
QSLデザイン標準テンプレートを利用できます。
PC・スマホ対応いつでもどこでも利用できます。

StudentプランとPlusプランの違い

機能Student在学中無料Plus月額480円〜
ログ管理、電子QSL、紙QSL管理、公開プロフィール● 無制限● 無制限
QSLデザイナー● 標準テンプレート● 全機能利用可能
テンプレの杜(公開・共有)利用のみ● 公開・共有が可能
外部サービス連携・高度な分析● 順次対応

※ 一部のプレミアム機能は利用できません。内容は予告なく変更される場合があります。

卒業後も、そのまま使えます

  1. 卒業卒業後もデータは
    そのまま。
  2. 6か月の猶予期間卒業後6か月は
    Studentプランを利用可能。
  3. Free または Plus へその後はFreeまたは
    Plusプランへ移行。
  4. データはそのままログ・QSL・プロフィールも
    すべて引き継がれます。

※ 卒業後1年間は Plusプランを半額でご利用いただける優待をご用意する予定です。

利用までの3ステップ

  1. 1. アカウント登録メールアドレスで簡単登録。
  2. 2. 在学確認学生であることを確認します。
  3. 3. 利用開始すぐに主要機能をご利用可能。

※ 年1回の在学確認をお願いしています。

よくある質問

学生証は必要ですか?

お申し込み時に在学確認のための情報をご案内します。

学生プランの対象者を教えてください。

小学生・中学生・高校生・高専生・専門学校生・大学生・大学院生が対象です。

卒業したらどうなりますか?

卒業後もデータはそのまま保持され、FreeまたはPlusプランへ移行できます。

紙QSLカードも管理できますか?

はい。電子QSLだけでなく、紙QSLカードの管理にも対応しています。

コールサインがなくても利用できますか?

利用を始められます。交信ログの登録など一部機能は免許・コールサイン取得後にお楽しみいただけます。

保護者や学校関係者からの問い合わせはできますか?

もちろんです。お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

未来のアマチュア無線を、HamLabは応援しています。

𝕏で最新情報を受け取る

MORE FEATURES

交信の後も、楽しみは続く。

ログを記録するだけでは終わりません。
QSL、アワード、プロフィール、分析まで。HamLabは交信の楽しさを、もっと広げます。

QSL
電子QSLと紙QSLをまとめて管理するイメージ

電子QSL・紙QSL管理

送信、受信、確認、保存などの状態を一元管理します。

DESIGN
QSLカードをデザインする画面のイメージ

自由自在のカードデザイン

ブラウザ上で、写真や文字を自由に配置できます。

PROFILE
公開プロフィールのイメージ

14ヶ国語対応プロフィール

世界の無線家へ、自局の活動や設備を分かりやすく届けます。

AWARD
アワード進捗のイメージ

アワード進捗を見える化

JCC・JCG、DXCCなどの達成状況をログから自動で集計します。

ANALYSIS
運用分析画面のイメージ

複数コールサインと運用分析

複数局を管理し、バンド、モード、時間帯、地域などの傾向を可視化します。

ALERT
CQ告知とアラートのイメージ

CQ告知・アラート

狙ったエリアや条件の局を知らせる機能を順次提供予定です。

COMING SOON

これは構想ではありません。
HamLab 2.0、いよいよリリースです。

主要機能はすでに動作しており、現在は正式リリースに向けた最終検証と調整を行っています。大幅に進化したHamLabを、2026年8月中旬頃にお届けする予定です。

FAQ

よくあるご質問

HamLab 2.0のリリースや料金、現在の会員情報について、よくいただくご質問をまとめました。

HamLab 2.0はいつから利用できますか?

HamLab 2.0は、2026年8月中旬頃のリリースを予定しています。現在は最終的な動作検証を進めています。正式なリリース日や最新情報は、HamLab公式𝕏でお知らせします。

現在、HamLab 2.0にログインできますか?

現在は正式リリース前のため、一般の方はHamLab 2.0をご利用いただけません。正式リリース後にログイン方法をご案内します。

旧HamLabの会員は、HamLab 2.0を利用するために手続きが必要ですか?

旧HamLabをご利用中の方の移行方法は、正式リリース前に個別にご案内します。現時点で新たなお手続きをしていただく必要はありません。

開発応援キャンペーンの価格は、HamLab 2.0でも引き継がれますか?

はい。開発応援キャンペーンの対象としてお申し込みいただいた方は、HamLab 2.0のリリース後も、対象プランをキャンペーン価格で継続してご利用いただけます。

2026年8月31日までに申し込めば、開発応援キャンペーンの対象になりますか?

はい。旧HamLabで実施している開発応援キャンペーンは、2026年8月31日(日本時間 23:59)までにお申し込みいただいた方を対象とします。受付終了後は通常料金でのご案内となります。

Plus・Familyプランはいつから申し込めますか?

HamLab 2.0のPlus・Familyプランは、正式リリース後にお申し込みいただける予定です。申込開始時はHamLab公式𝕏でお知らせします。

学生は無料で利用できますか?

小学生から大学生までのアマチュア無線免許をお持ちの学生を対象に、無料で利用できる学生向け制度を予定しています。対象条件や確認方法などの詳細は、正式リリース時にご案内します。

よくあるご質問で解決しない場合は、お問い合わせフォームからご連絡ください。

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お問い合わせ

HamLab 2.0に関するご質問を受け付けています。よくあるご質問をご確認のうえ、解決しない場合はこちらからお問い合わせください。

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